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積水ハウスにお住まいの方へ 外壁塗装で失敗しないための「目地ガスケット」打ち替えの重要性
投稿日: 2026-04-21
カテゴリー:施工・工事|投稿者:sukamoto_admin
積水ハウスの外壁には、一般的な住宅とは異なる「ガスケット」と呼ばれるゴム状のパッキン目地が使用されています。
「塗装と一緒に目地もきれいにしましょう」と言われた際、その目地の上からただ塗るだけでは、数年で塗膜が剥がれるなどのトラブルが起きてしまいます。当社では、積水ハウス特有の構造を熟知した専門スタッフが、最適な目地メンテナンスを行っています。
当社が選ばれる3つの理由
① ハウスメーカー特有の構造を熟知
積水ハウスの建物には、その構造に合わせた専用のプライマーや下地処理が不可欠です。構造を知り尽くしているからこそ、剥がれない・長持ちする塗装が可能です。
② 超高耐久材料「オートンイクシード」の採用
せっかく外壁を塗り替えても、目地が先にダメになっては意味がありません。当社では、20年以上の耐久性を誇るトップクラスのシーリング材を使用しています。
③ 全工程の徹底した写真管理
「見えない部分こそ丁寧に」をモットーに、すべての工程を電子黒板で記録。お客様がいつでも施工内容を確認できるよう、透明性の高い工事をお約束します。
地元の皆様の「大切な住まい」を守るために
「ハウスメーカーの見積もりが高すぎる」「適切な補修方法を知りたい」といったご相談も大歓迎です。積水ハウスのメンテナンス実績が豊富な当社へ、ぜひ、一度お気軽にお問い合わせください。

紫外線や熱の影響でガスケットの弾力性が失われ、わずかな隙間が生じやすくなっています。

シーリング材を充填する前に清掃を行います。これを怠ると、施工後すぐにシーリング材が剥がれる
原因となります。。

プライマーは、新しく充填するシーリング材を強力に結びつける接着剤の役割を果たします。

プライマーで下地を整えた後、新しいシーリング材を目地にたっぷりと充填していきます。

シーリング材を充填した後、専用のヘラを使って表面を平滑に整えます。

本現場では、業界トップクラスの耐久性を誇るオートンイクシードを採用しています。
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